職場の精神的なストレスから肌あれが絶えず、鏡で自分の顔を見るのさえも嫌な時期がありました。

ニキビ、乾燥肌で粉拭き、ストレスが無くならない限りこの肌荒れは治らないと病院でも言われたほどです。

 

しかし、どうにかしたかったので自分なりに解決させて方法をご紹介します。一言で言うならば「身体の内側から綺麗を磨いて治す方法」です。

どうしても外見を気にしがちですが、35歳を過ぎると外見以外の悩みも色々で始める時期で、年齢的にも若いころとは(新陳代謝やケガなどの回復力等)違うと思い始め、食生活の見直しとサプリメントを積極的に取り入れ始めました。

 

まず食生活。なるべく夜に向けて量を減らす方法で、朝だけがっつり食べる方法にシフトしました。

お米は玄米。キムチ、納豆、お味噌汁の発酵食品を中心に、肉よりお魚メイン

 

。そして、足りない分はサプリメントで補っています。また、女性ホルモンが35歳を過ぎるとあらゆる形で変化をすると聞いたので、女性ホルモンに良いといわれているプラセンタを始め、ローヤルゼリー、養命酒など自律神経を整える働きのあるものを摂取するようになりました。

このおかげあってか、普段仕事でイライラすることもあったり、ストレスを抱えがちだった私が、なんだか穏やかな性格になれたこと。

 

そして、肌艶に透明感が出るようになって、生まれて初めて人から肌が綺麗といってもらえるようになりました。

肌が綺麗なんて言われるのは本当にうれしいですよね。これからも大変だけど続けて行こうと思っています。